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八方スキー2018 ラネージュ東館 -6

ディナーを終えて、レストランを出て、ロビーに行ってみました。
ラネージュはお部屋も素敵ですが、パブリックスペースがくつろげる感じで、とっても素敵なんです。

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スキーから帰ってきた時は、外国人でごった返していましたが、今は静かです。

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花瓶にはいつも新鮮な花が生けられていて、
こんな冬にはどこからお花を届けてもらうんだろう、白馬村内にお花屋さんはあるのかな、なんて
いらぬ心配をしてしまいます。

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このロビーでは、ミニコンサートが開かれることもあります。

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2階に上がると、ここにもくつろげるスペースが。

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酔っ払った人ひとり。

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このつらら、すごくないですか?

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表の道からラネージュに入ってくる道。
夜はライトアップされてきれいです。

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静かな館内を楽しんで、部屋に帰りました。

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明日はお天気がよいようです。



by powderblueY | 2018-02-16 22:44 | 国内旅行 | Comments(0)

八方スキー2018 ラネージュ東館 -5

19時からディナーです。

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ラネージュの宿泊客は外国人が多くて、
昨夜泊まっていた日本人は2組だけだとか。(全28室です)
でも外国人ゲストは、ほとんどの方が夕食は外に食べに出かけるので、
夜のレストランはとても静かです。
これが朝になると、外国人のテーブルばっかりで、びっくりするんだけどね。


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外は雪景色。

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まずはアミューズが出てきました。

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わたしの前菜は、ハンガリー産フォアグラのテリーヌ仕立て。白馬産ほおずきのコンフィチュールとパンドエピスを添えて。

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パンもとても美味しいんです。

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主人の前菜は、エスカルゴ、安曇野野菜と共にブルゴーニュ風フリカッセ。

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次はお魚です。信州サーモン。クッキングペーパーに包んでオーブン焼き。安曇野野菜とそのブイヨンと共に。

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そしてお肉。わたしのは高山村獲猪肉、カカオ風味のソースで。

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主人のは、仏シャラン産鴨肉、山椒風味のジュのソース。

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ワインもすすみますことよ。
さっきお部屋でシャンパン1本あけちゃったんだけどさ。

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お口直しの八ヶ岳ヨーグルト。

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デザート。プラリネ、ダックワーズ仕立て。軽く火を入れた洋梨とベリーフルーツのソース。


窓の外の雪景色を見ながら、美味しいディナーでした。
サーブの間も申し分なく、
ソムリエ兼レストランマネージャーの吉田さんとお話をしながらお食事が進みました。
ここには長年通っているので、スタッフもたいていの方が顔見知りだし、
わたしたちが飲んべえなこともご存じなので、おいしいワインを勧めていただきました。
食後にはチーズもあるのですが、もうお腹いっぱいで入りません。残念。

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ときどき、外にタヌキがやってきます。
このタヌキは用心深くて、窓越しに写真を撮られているのを見ると、すたこらと逃げて行きました。
時にはテンやキツネもやってくるそうです。



by powderblueY | 2018-02-15 23:59 | 国内旅行 | Comments(0)

八方スキー2018 ラネージュ東館 -4

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こうして写真で見ると、けっこう雪降ってるわ。


ラネージュに帰りつくと、スタッフが「おかえりなさいませ」と迎えてくれ、
座ってスキーブーツを脱げるように、さっと玄関に椅子が出てきます。
脱いだブーツやスキーはスタッフに預けておけば、
乾燥室に保管してくれて、翌朝、部屋番号の札がつけられて、玄関に並べてあります。
だからここにはスキーロッカーというのはないの。

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暖炉に火が入ってあたたかなロビー。
外国人でにぎわっています。

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お茶やお菓子が並んでいて、
右端のはポップコーンを作る機械。
子供たちに大人気です。

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「クラブラネージュ」というのに入会していると(登録無料)、到着時にシャンパンのサービスがあるのですが、
わたしたちは昨夜到着した時間が遅く、そのままグリルレストランに入ったので、
「明日、スキーからお帰りの時にご用意させていただきます」とご案内がありました。
そしてこの時、用意していただきました。


外国人の子供たちが、長い串にマシュマロを刺して暖炉で焼いていたり、
ポップコーンを機械で何度も何度も作っていたりするのを見ると、
ああ、うちの子供たちもついこの間まであんなふうだったなー、と思ったり。
すっかり老夫婦の心境です。

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さてお部屋に帰ると、きれいにお掃除されていました。

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お風呂にお湯を張って、ジャグジーで疲れた筋肉をほぐしましょ。
って、疲れるほど滑ってないか。


お風呂上りには当然、部屋でビールを飲んで。
まだ明るいのに、すっかりできあがっちゃったのでした。




by powderblueY | 2018-02-14 23:59 | 国内旅行 | Comments(0)

八方スキー2018 ラネージュ東館 -3

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ラネージュの車に送ってもらって、八方尾根スキー場の国際ゲレンデに着きました。
すぐ前にはリゾートマンションみたいのができあがっていました。
看板が英語オンリーだったから、外国人向けなのかしら?


ニセコと同じように、八方も外国人スキーヤーの多いスキー場なのですが、
ここ国際ゲレンデには、外国人専用のレンタルショップやスキー/スノボスクールがあるため、
ここだけ特に外国人が多いです。


この日は小雪がちらついており、

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上部ゲレンデに上がっても、眺望も今ひとつでしたが、
でも人が少なく、ゆったりと滑れました。


兎平テラスのすぐ下に、

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コロナビールの主催するESCAPEテラスというのができていました。(あれ? 去年もあったかな?)

入ってみると、

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屋外のカウンターで、

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ビールやBBQのお肉が売られており、

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ここで焼いて食べるようなんだけれども、

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ウィンナー凍ってるし。

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コロナビールも冷えっひえ。

でももっとお天気のいい日とか、春スキーとかには、楽しい施設だと思います。


主人と二人だけのスキーなので、がんばって滑ろうとか、上手くなりたいとかは全然なく、
足が痛くならない範囲でたらたらと滑り、
お昼はビール飲んでゆっくりとして、
早々と下山。
ほとんどシニアスキーの気分です。
(いや、本当のシニアの人たちは、若い頃からスキーやっててめちゃめちゃ上手なので、
 バリバリ滑ってます)


今年は雪も多いので、閉鎖になっているゲレンデはなく、下山も滑って帰れます。
(去年は下部ゲレンデに雪がないので、下りのリフトに乗って帰ったわ)


咲花ゲレンデに降りて、

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和田野の森教会の横を滑ってラネージュに帰りました。




by powderblueY | 2018-02-13 23:59 | 国内旅行 | Comments(0)

八方スキー2018 ラネージュ東館 -1

坐忘林から帰ってきた3日後に出かけた八方スキーの様子をさくっとアップします。


スタッドレスの四駆のレンタカーで出かけますが、
八方への道は、志賀高原や赤倉に比べると、近いし雪は少ないし、楽勝な道です。
若干ひやっとするのは佐野坂だけですが、
今年は道路に雪も全然なくて、これなら夏タイヤでも来れたんじゃね? って感じでした。


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20時半に到着。
この時間からメインレストランでディナーをいただくことはできませんが、
併設のグリルバーが22時半までやっており、そちらでアラカルトでいただくことができます。

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静かなグリルバー。
でも時には、近隣のホテルに滞在している外人さんの団体が来て、とっても賑やかになります。
そう、前回のニセコに続いて、八方もとっても外国人ゲストが多いところ。
彼らはたいていB&Bで滞在していて、夕食は和田野の森の居酒屋やピザ屋や回転寿しに出かけるのです。
なので夜、八方に着いて、もうすぐラネージュだ〜と運転していると、
大柄な外人さんが寒い中、列をなして歩いていることがあり、びっくりします。

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まずはシャンパンで乾杯して、

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信州サーモンと生ハム、

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シーバスのグリル(皮がぱりっとしておいしい)、

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チキングリル、

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そしてデザート。
お酒もすすみます。


さて、今回のお部屋は、メインレストランの上の初めてのお部屋。

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バスルームは、

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ジャグジーです。
スキーの後、温泉もいいけど、ジャグジーで疲れた筋肉を癒やすのも一興。

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ラネージュでうれしいのは、タオルウォーマーがあり、スキーの手袋や帽子を乾かすことができること。

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ちょっと外国のプチホテルのような雰囲気です。
今回も夫婦二人だけで来たので(子供たちは部活)、
ばりばり滑るというよりは、ゆっくり出かけて早く引き上げて、お部屋でおいしいお酒でも飲もうか、って感じ。




by powderblueY | 2018-02-08 23:59 | 国内旅行 | Comments(2)

ニセコスキー 坐忘林で年越し 2017-18 その25

スキー場をあとにして、坐忘林に戻ったわたしたち。
ロビー階にある広いお手洗いで着替えをして、荷造りです。
この日、火曜日でしたが、同じ週の金曜日には、わたしと主人は八方にスキーに出かける予定がありました。
スキーや靴を宅配便で送ると間に合わないかもしれないので、わたしと主人のものは持って帰り、
子供たちのものは宅配で送ることにしました。
ニセコは大雪の降る田舎なので、集荷は1日1回しか来ず、しかも北海道から本州まではけっこう日にちがかかります。
このときも送ったものが届いたのは、結局、金曜日の夜でした。

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発送の手続きなどすませて、時間があったので、外の景色を。

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寒さ厳しく、でも美しいニセコの冬。

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館内は暖炉が赤々と燃え、あたたかです。
ダウンコートを着てると暑いくらい。

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テラスには薪が積んであります。

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椅子に座って、冬景色を。

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春や夏もとても美しいことでしょうね。

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これは羊蹄山ではなく、スキー場のあるニセコアンヌプリ山ですが、
こんなふうにぼんやりとかすんでいました。

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千歳空港までは、ニセコヒラフウェルカムセンターからバスで行きます。
1日に何本もありますが、わたしたちの乗るのは15時発。
坐忘林からウェルカムセンターまでは車で20分くらい。
時間に余裕をみて、14時15分に車で送っていただくことになりました。

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大きな看板とかは出ていなくて、「坐忘林」を示すものは、この小さな表示しかないんです。
また必ず来まーす。


スタッフの皆さんにご挨拶をして、車は坐忘林を離れました。
雪の中、最後まで見送ってくださいました。


と思ったら、驚きの展開が。


車がヒラフに向けて走り出して、ほんの1分くらいすると、
ドライバーさんの携帯に着信がありました。
ドライバーさん「えっ!? そうなんですか!? どうしたらいいですか?」と何やら緊急事態のよう。

「この車、後ろのパンクがしてるそうなんです。お見送りをしたスタッフが気づいたって」

えーーーっ。

後部座席に乗っていたはな子は「道理でさっきから変な音がすると思った」と言っていましたが、どうだか。


降りてみると、確かに後ろ左のタイヤがぺしゃんこです。
車を雪道の路肩に停めてしばらく待っていると、
坐忘林から別の車でスタッフが来てくださいました。
そちらの車に乗り換えて、すぐに出発できました。
「どうも申し訳ございませんでした」と言われましたが、
早く気づいてくださったからよかったわ。ヒラフへの途中で走れなくなっていたら、間に合わなかったかも。
最後までお世話になりました。

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ここがバスの発着するウェルカムセンターです。
バスはもちろん予約してあるのですが、中で乗車のチェックをするのがものすごい混雑。
バス会社はいくつもあり、ここから乗るほとんどの人が外国人です。

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15時、定刻にバスがやってきました。
わたしたちが乗ったホワイトライナーという会社だけでも、ここから15時の便が2台出ました。


あとは温かい車内でくつろいでいると、2時間半で千歳空港に着きます。
途中、きのこ王国というところで15分ほどトイレ休憩があります。
名物きのこ汁をいただいてみました。体が温まりおいしかったです。


千歳空港では、北海道のお土産物の充実ぶりに感動。
ロイズ、ルタオ、白い恋人、六花亭などの定番商品に加えて、
海産物とか乳製品とか、買いたいものがいっぱい!!

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そしてサッポロクラシックを飲んで、

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塩コーンバターラーメンを食べて、最後まで北海道を楽しみました。


夕方の千歳から本州に帰ってくる飛行機は、たいてい遅延しています。
わたしたちのANAで30分、JALも全便同じくらい、LCCは1時間くらい遅延していました。


以上、ニセコスキーでした。
久しぶりに家族4人で旅行できて、楽しかったです。
次にみんなで旅行できるのは、ジロが大学に合格して、はな子も高校に合格した春かな。
そんな春が早くやってきますように。



by powderblueY | 2018-02-07 11:14 | 国内旅行 | Comments(4)

ニセコスキー 坐忘林で年越し 2017-18 その24

朝食のあと、部屋に帰り、荷物をまとめてチェックアウトの手続きを。
大きな荷物は預かってもらって、今日もスキーに出かけます。


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今日は細かい雪が降っていて、羊蹄山は見えません。

HANAZONOからヒラフへ行き、
主人だけはリフト券のポイントがちょうどなくなったので、
「足も痛いし、もう滑りたくないから、HANAZONOのレストハウスで席とって待ってるわ」
と帰って行きました。

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わたしたちは最後の滑りを楽しみました。
そうそう、ひとつ驚いたことが。


2日前にヒラフに滑りに来て、レストハウスで食事をしたときに、
はな子がネックウォーマーを落としたの。
探したけどなくて、レストハウスの人に聞いたけど、届けられてなくて、
周りは外国人ばっかりで、拾って届けてくれたりしなさそうだし、もうあきらめなさいよ、と言ってたんだけど、
この日、もう一度だけ、と思ってレストハウスで聞いてみたら、
落とし物はその日の分を全部集めて、スキー場の一番下部にあるマウンテンセンターというところに届けてあります、
そちらに行ってみてください、と言われたのね。(それも外国人スタッフよ)
ゴンドラに乗るついでに、まあ一応寄ってみるか、とマウンテンセンターに行ってみたら、
ちゃんと届けられていました。
誰が拾ってくださったのかわからないけど、ありがとうございました。


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たくさん滑ったので、HAHAZONOに帰り、席を取ってくれた主人と合流して、
またこれが外国人ばかりで、英語やドイツ語や中国語が飛び交う中、
ランチを食べました。
大げさでなく、日本人はわたしたちだけでした。まじ。
ここもオーダーして焼いてくれるピザなどあって、おいしいです。


そして13時に坐忘林のお迎えの車が来て、いったん坐忘林に帰ります。


来年は子供たちが受験で、ニセコには行けそうにないけど、
その次、2020年に来たら、パークハイアットも開業し、ますます外国人が増えているのかしら。
日本のスキー場はどこも不景気なのに、
そんなものとは全く別世界の このニセコの盛況ぶり、たのもしく感じました。


by powderblueY | 2018-02-06 14:28 | 国内旅行 | Comments(2)

ニセコスキー 坐忘林で年越し 2017-18 その23

さて、みんなを起こして、朝食に出かけます。
坐忘林の朝食は、洋食と和食から選べて、前の晩に聞かれます。
全員が同じでなくてもよくて、この最終日、主人とジロは和食、わたしとはな子は洋食をお願いしてありました。

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さまざまなジャムとバターが並びます。

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このクッキングシートに包まれたものを
わしゃわしゃと開けてみると、

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自家製の焼きたてさくさくのクロワッサンと、トーストが出てきました。
中になにが入っているんだろう、と思わせる演出、上手ですね。

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卵料理はオムレツとスクランブルエッグ、目玉焼きなどから選べました。
このお野菜とキノコがとってもおいしかったです。

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ヨーグルトもありました。


坐忘林、和食のイメージが強いけど、
朝食の洋食もおいしかったです。
久しぶりの洋食に、はな子も満足げでした。



by powderblueY | 2018-02-05 23:59 | 国内旅行 | Comments(0)

志賀高原ジャイアントに来ています 2

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今日も志賀高原は素晴らしいお天気で、
1日中滑りまくって帰って来ました。


写真は一ノ瀬ダイヤモンド。
こういう青と白の景色を見ると
「マイルドセブンのCMみたい」って思うのは、歳とってる証拠ですね。



by powderblueY | 2018-02-04 23:53 | 国内旅行 | Comments(0)

志賀高原ジャイアントに来ています

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昨日の夜から、主人と二人で志賀高原に来ています。
昨夜も道路にほとんど雪はなく、運転もあまり怖くありませんでした。
宿のご主人の話によると、今年の志賀高原は驚異的に雪が少なく、
ゲレンデは滑れますが、
先日、東京や名古屋に大雪が降ったときも、
その前、新潟に大雪が降ったときも、
志賀高原は全然降らなかったんだとか。
まあ、わたしたちにしてみれば、
ゲレンデには雪があるけど、道路にはない、っていうのは最高のコンディションですけどね。


今日もお天気よく、遠くの山々まできれいに見えました。



by powderblueY | 2018-02-03 17:41 | 国内旅行 | Comments(2)