<   2017年 08月 ( 18 )   > この月の画像一覧

Amanwanaで楽しんでます

c0147790_06255018.jpg

今日は屋外でSpaを楽しみ
(蚊は全くいません)

c0147790_06265044.jpg

クロコダイルヘッドに沈む夕日をながめ、

c0147790_06262717.jpg

ランタンが灯されて、ディナーが始まり、

c0147790_06272362.jpg

夜は蚊帳が吊られます。


のんびりと平和な気分です。






by powderblueY | 2017-08-17 23:59 | 海外旅行 | Comments(0)

ついにAmanwana到着!

c0147790_05254955.jpg

とうとうやってきました。

c0147790_05264568.jpg

午後からダイビングもしましたが、魚の数、種類、すごいです。

c0147790_05250204.jpg

大自然の中でのんびりしてます。






by powderblueY | 2017-08-16 23:59 | 海外旅行 | Comments(1)

Amanusa泊

c0147790_06411803.jpg

紆余曲折がありまして、
今晩はここに宿泊することになりました。
アマンワナはやっぱり遠いわ。
インドネシアは一筋縄ではいきません。
アマンのスタッフの手助けがなければ、わたしたち路頭に迷っていたかも。



by powderblueY | 2017-08-15 23:59 | 海外旅行 | Comments(2)

まだ途中です

c0147790_12404663.jpg

羽田ーシンガポールーデンパサールで、
ここまで来ました。
国内線まで時間があるので、アマヌサにおじゃましてます。
泳いでランチ食べて出発かな。
テントに到着できるのは夕方です。
バリはとてもいいお天気。


by powderblueY | 2017-08-15 12:38 | 海外旅行 | Comments(2)

行ってきます

c0147790_22212529.jpg

羽田です。
もうすぐ搭乗。
ここから先、国際線2本、国内線2本、車、ボートと乗り継ぎます。
地の果てのテントに泊まってきます。


by powderblueY | 2017-08-14 22:20 | 海外旅行 | Comments(3)

Amanpulo 2017 アマンプロ 35 帰国の途へ

お会計が終わると、すぐに滑走路まで移動です。
カートで行きますが、このときは自分で運転ではなく、
GAさんの運転で行きます。

c0147790_18002257.jpg

ごとごととカートに揺られて、
今回のアマンプロはこれで終わりだなあと思うと、せつなくなります。

c0147790_18002226.jpg

そこここに大きなトカゲがいたり、美しい声で鳴く鳥がいたり、
自然がいっぱいのアマンプロ。

c0147790_18002396.jpg

滑走路に到着しました。
専用機が停まっています。
でもすぐには乗り込まず、そばの建物に案内されました。
ゲストがそろうのを待つのでしょう。

c0147790_18002660.jpg

この建物は、昔キッズクラブが入っていたところ。
まだ小さかった子供たちを、ここに連れてきたわ。なつかしい。


スパのユキさんがいらっしゃって、二言三言、言葉を交わしているうちに、
飛行機に案内されました。

c0147790_18002685.jpg

登場前に写真を撮ってもらいました。
乗り込んだのは日本人ばかり15名。
最後、GAの五十嵐さんにお会いできなかったのが残念でした。
なにしろこの日は日本人がどーーっと帰って、みんな大忙しの日だったからね。


c0147790_18002769.jpg

乗り込んで窓から見ると、GAさんたちが並んで手を振っています。
この場面ではいつもなんだけど、じーんとしてきちゃいました。


飛行機はいったん滑走路の端っこまで移動し、Uターンして、そこからスピードを上げて離陸します。
さっきは端っこの方に並んでいたGAさんたちが、滑走路のすぐ傍まで出てきて、手を振ってくれています。
飛行機が舞い上がり、島から飛び立つ瞬間、青い青い海が見えます。
いや、もう涙で見えないよ。


c0147790_18002792.jpg

さようなら。ありがとう。
また来るからねー。


70分のフライトの間、青い海を飛び越え、

c0147790_18003146.jpg

緑濃いミンドロ島を飛び越え、

c0147790_18003107.jpg

遠くにマニラが見えてくると、都会だなあと思います。

c0147790_18003211.jpg

10時45分、マニラに無事着陸しました。

c0147790_18003216.jpg

降りる前に、レッドカーペットが敷かれます。

c0147790_18003677.jpg

c0147790_18003625.jpg

いったん、アマンプロのラウンジに入りますが、
お手洗いに行っただけで、すぐに車に案内されました。
このあたりは、ゲストの次のフライトのスケジュールを見て、順番を考えているようです。

c0147790_18003673.jpg

車には、荷物が間違いなく積み込まれていて、
次のフライトの航空会社と行き先を確認されました。

c0147790_18003779.jpg

車内には冷たいおしぼりとお水が用意されています。


市内の渋滞も、前回の帰りのときよりは緩和していて、15分で空港ターミナルに到着しました。
ターミナルにはいつものRogerさんが待っていてくれて、
荷物をカートに乗せてX線を通してくれます。
前回の帰りはRogerさんがいなくて、自分たちでX線通したんだったなあ。

「名古屋行きのビジネスクラスのレーンに並んでいてください。
 すぐに荷物を持って行きますから」
と言われて、手ぶらで並んでみたけど、
カートに荷物を積んできてくれたRogerさんに
「ごめんね、わたしたちエコノミーなのよ」
と言ったら、いつも無表情なRogerさんがちょっとにこっとしました。


チェックインを手伝ってくれて、
大きなFragileの荷物があったのを、ちゃんと係員に言ってくれて、
そして出国審査の列まで連れて行ってくれました。
「こちらの列です。Long long lineですが」

c0147790_18002147.jpg

これ全部、出国審査を待つ人の列です。

「Rogerさん、以前あった出国税だか空港税だかはなくなったの?」
「ありません」
「わかりました。どうもありがとう。またお会いしましょう」


で、この列に並び始めましたが、
結局50分も並びました! 
日本の空港だと、出発時刻が迫っている人には、
「◯時◯分発の台北行きにお乗りの方はいらっしゃいませんか?」
というふうに、係員さんが聞いて回ってくれて、Crew用のゲートから優先で通してくれたりするけれど、
ここマニラでは、そういう融通は一切ききません。
わたしたちは時間に十分余裕があったのでよかったけれど、
結局、名古屋行きに塔乗したあと、
「19名のお客様が出国審査を通過できていないため、今しばらくお待ち下さい」
となり、最終的に2時間遅れでマニラを出発しました。

c0147790_18004167.jpg

c0147790_18004143.jpg

旅慣れた方の中には、マニラの空港は世界最悪とおっしゃる方もいらっしゃって、
わたしたちはいつもアマンの係員さんにアテンドしてもらってるので、そんなに嫌な思いをしたことはなかったんだけど、
(いつぞやのフライトキャンセルは別として)
確かに、この混雑ぶりと秩序のなさはいやだなあとちょっと思いました。
みなさん、空港には時間に余裕を見てお越しくださいね。

c0147790_18004270.jpg

機内食はそう悪くはありません。カレー味のチキン。

c0147790_18004137.jpg

2時間遅れの離陸でしたが、途中ずいぶん頑張ったらしく(笑)、
セントレアには1時間遅れで到着。


無事に車で自宅に帰り着きました。


今回も楽しいアマンプロでした。

c0147790_18004424.jpg

ちなみに、おみやげ物。
このライトは、中にキャンドルを灯すタイプですが、
行くたびに1つずつ買って帰っています。
今回は一番左の一番大きいタイプ。
しっかり梱包してくれるので、飛行機は預ける荷物にしましたが、大丈夫でした。

c0147790_18004515.jpg

これはローカルの人たちが作る工芸品。
アマンプロのいたるところでこのデザインが使われています。
手前の大きな箱は、現地ではネスプレッソのカプセル入れとして使われていますが、
ほかにいろんな用途に使えそうです。
これらは意外とお値打です。


ちょうどいいタイミングで、アマンプロ旅行記、完了しました。
明日から、某所に出かけます。
またご報告しますね〜。



by powderblueY | 2017-08-13 18:45 | 2017 Amanpulo | Comments(0)

Amanpulo 2017 アマンプロ 34 最後の朝食

散歩を終えて、部屋に戻りました。
7時でした。


主人を起こして、最後の荷造りをして、身支度を整えて、
少し早いけどClub Houseに出かけることにしました。

c0147790_23103045.jpg

お部屋の鍵。
この魚のキーホルダー、かわいいけど、ショップでは売ってません。
以前の大きな木彫りのカメのキーホルダーは、ショップで買えたんだけどね。


朝食の前に、プールの前で写真を撮ろうとしていたら、
スタッフが「お撮りしましょう」と言ってくれました。

c0147790_23103182.jpg

c0147790_23103133.jpg

何枚も撮ってくれました。


「そういえば、今年はミライドゥで年賀状用の写真を撮ってもらうのを忘れたから、
 来年の年賀状は、このアマンプロの写真だね」
「子供はどうするんだよ」
「そりゃあ、クラス写真の欠席者みたいに、右上に小さく顔写真を載せるんでしょ」
「えー、そうなの?」
「そうだよ。ついてこないのが悪い」
とは言ったものの、そんな理不尽なこともねえ。


さて、Club Houseに入ってみると、すでに5組くらいの日本人ゲストが朝食中でした。

c0147790_23103852.jpg

並ぶグラスの数々。
黄色いのは、シャンパンカクテルのミモザとマリアクララ。
緑のはAmanpulo Vitality。キュウリとかキウイとかのジュースで、色は青汁みたいですが、味は飲みやすいです。
赤いのはAmanpulo Detox。いわゆるNick's Special。大好きな朝の飲み物。

c0147790_23103805.jpg

ジェンガラのポットでアールグレイが来ました。

c0147790_23103921.jpg

エッグベネディクト。

c0147790_23103961.jpg

そしてやさしいお味のお粥。

c0147790_23104297.jpg

主人はFilipino Breakfast。

c0147790_23104334.jpg

室内はクーラーがよく効いて涼しく、

c0147790_23104370.jpg

外は明るい景色。

c0147790_23104342.jpg

食べ終わって、再び写真を撮りに行きます。

c0147790_23104747.jpg

c0147790_23104825.jpg

楽しい時間を過ごした大きなプール。

c0147790_23104827.jpg

c0147790_23104930.jpg

並ぶパラソルの向こうにマナモック島が見えます。

c0147790_23105320.jpg

c0147790_23105395.jpg

ロビーの席に座って、子供たちに
「今から帰るね」とLINEして。
今日はマニラへの飛行機は朝2便出るらしく、もう飛行機に案内されていくゲストもいます。
わたしたちは後の便みたい。

c0147790_23105486.jpg

c0147790_23105703.jpg

この美しいプールの最後の景色を楽しんで。
また必ず来るわ、と心に誓います。


お会計がやってきました。
「ご到着時にdepositを◯◯◯ペソいただいていましたので、
 その分のBillと、残金のBill、2枚になります。
 これでクレジットカード上にfloatingの請求はゼロになります」
と説明がありました。なるほど、そういう言い方をするのね。覚えておこう。


2枚にサインをして、そのまま滑走路へ行くカートに案内されました。

c0147790_23105806.jpg

c0147790_23105748.jpg

お世話になりました。ありがとう。



by powderblueY | 2017-08-12 23:33 | 2017 Amanpulo | Comments(0)

Amanpulo 2017 アマンプロ 33 島内を最後の散歩に

c0147790_22273749.jpg

島の南端から歩いて部屋に戻り、
この瓶のお水で足についた砂をきれいにして、

c0147790_22273898.jpg

そのまま玄関側に出て、今度はカートで散歩に出かけます。
島の一番北の端まで行ってみようと思います。

c0147790_22273837.jpg

でっかいトカゲがまたいました。

c0147790_22273968.jpg

がさごそと草むらの中に隠れます。

c0147790_22274235.jpg

ここはWest Villa。
とても広いプールと、会議などのできる設備が整っています。

c0147790_22274339.jpg

c0147790_22274386.jpg

こんなハトくらいの鳥も、道を歩いていました。
ホットケヨーと鳴く鳥の正体かな?

c0147790_22274489.jpg

c0147790_22274858.jpg

素朴な道路標識を経て、Pierに向かいます。

c0147790_22274872.jpg

こんな海岸の風景が見えてきます。
ここは島の北のビーチ。
ダイビング船がここから出ますが、今日はまだ6時過ぎなので
ダイビングボートもいません。

c0147790_22274837.jpg

以前はここに地元の漁師さんたちの船がやってきて、
新鮮な魚とかロブスターとかを納入していたのですが、
今はどうなっているのかなあ。


c0147790_22274980.jpg

ここが北の端のPierといいます。
ここでカートを降りて、

c0147790_22292832.jpg

この階段を歩いて登ります。
ほんの3分くらいで

c0147790_22281349.jpg

この景色が見えてきて、

c0147790_22281383.jpg

岩山のてっぺんにこの設備があります。
ここでBBQをしたり、サンセットカクテルをいただいたりできるのです。

c0147790_22281354.jpg

ここからの景色はすばらしいわ。

c0147790_22281863.jpg

振り返ると、ビーチカシータの並ぶ海岸線の上に、朝日が昇ってきました。

c0147790_22281849.jpg

c0147790_22281953.jpg

c0147790_22281929.jpg

ごつごつとした岩山が続き、
足元は青い海。
ここに来るといつも、火曜サスペンスを思い出すのよねー。
あ、ここの名前はGary's nestといいます。


さて、岩山を降りて、またカートに乗って、

c0147790_22282414.jpg

今度はダイビングセンターからそのまま滑走路の方へ行ってみます。

c0147790_22282448.jpg

カートで乗り入れちゃダメと書いてあるので、降りて歩いてみると、

c0147790_22282724.jpg

はい、ここは滑走路です。

c0147790_22282795.jpg

数時間後には、自分もここから飛び立つのだと思うと、切ない気持ちになりました。

c0147790_22282879.jpg

さらにカートに乗って、戻ります。
スパの周辺には、ジャングルの中に、アスレチックのような設備ができています。

c0147790_22282858.jpg

これ、前回にはなかったんだけど、Jungle Runというコースが出来ていて、
早朝にスタッフと一緒にジャングルの中を走るプログラムがあるみたい。
途中、こういうアスレチックでのトレーニングをはさみながら。
ゴールにはタオルやお水の用意もありました。

c0147790_22283318.jpg

さてBeach Clubまで戻ってきて、もう一度海に出てみます。

c0147790_22283340.jpg

太陽が昇ってきたので、こちら側(西側)の景色にもだいぶ色が付いてきました。

c0147790_22283648.jpg

c0147790_22283603.jpg

今日はGWの最終日なので、日本人がどっと帰ると思うけど、
またここでは楽しい時間が流れるのね。
2年後にまた必ず来るわ。

c0147790_22283684.jpg

昨夜のカクテルパーティーの名残が。

c0147790_22283779.jpg

c0147790_22284017.jpg

本当はいつまでもここにいたいけど。

c0147790_22284049.jpg

名残惜しい気持ちが止まりません。



by powderblueY | 2017-08-11 23:59 | 2017 Amanpulo | Comments(0)

Amanpulo 2017 アマンプロ 32 そして最後の朝

そしてとうとう最後の朝がやってきました。
5時前に起きて、コーヒーを淹れます。

c0147790_13480187.jpg

昨日、お部屋にフルーツが来ていたんだけど、
もうお腹いっぱいで食べられず、冷蔵庫に入れておいたので、
コーヒーとともに朝の腹ごしらえに。


ところで、今まで紹介しそこねていましたが、
部屋のお手洗いはいい香りがします。
それは、

c0147790_13480110.jpg

お手洗の中に置いてあるこれ。

c0147790_13480127.jpg

多分、チュベローズのつぼみかな? と思うのですが、
自然のとってもいい香り。
芳香剤なんかではないところがよいのです。


今日はダイビングもしないし、ゆっくりと朝の散歩に出かけましょう。


まずは

c0147790_13492037.jpg

自転車で朝日を見にLagoon Clubへ。
あ、主人はまだ寝てますよ〜。

c0147790_13480289.jpg

自転車をこいで、Lagoon Clubに到着してみると、

c0147790_13491364.jpg

ちょうど朝日が昇ってくるところでした。

c0147790_13491315.jpg

c0147790_13491453.jpg

c0147790_13491464.jpg

朝日に染まるLagoon Club。
また今度来るときまで、このまま美しい自然が保たれていますように。

c0147790_13491924.jpg
自転車で部屋に帰り、今度は歩いてビーチに出ます。

c0147790_13492146.jpg

この砂の道を歩いて行くと、

c0147790_13492588.jpg

ビーチに出て、正面はマナモック島。
静かね。

c0147790_13492529.jpg

うちのお部屋のチェアとパラソル。

c0147790_13492657.jpg

南の方へ歩いて行ってみます。

c0147790_13493043.jpg

途中、Private Villaが並んでいて、
こんなふうにチェアが並んでいるところも。

c0147790_13492633.jpg

こんな看板が出ているPrivate Villaもあったよ。

c0147790_13493075.jpg

波打ち際を歩きます。
砂は白く、波も穏やか。

c0147790_13493174.jpg

朝の6時前ですが、水着でビーチを歩く外人カップルが。
この人たち、このあと海に入って泳いでました。


そういえば、海外リゾートに行くと思うんだけど、
外国の人たちって、昼間はお部屋にこもっていたりプールサイドにいて、早朝とか夕方とかに海に入っている人が多いですね。
強い日差しを避けているのかな。
昨日のカクテルパーティーのときも、ビーチで夕日を見ながらシャンパンを飲んでいる人たちのそばで、
海で泳いでいる家族が何組かいて、不思議な感じでした。

c0147790_13493084.jpg

さて歩いて島の南端まで着きました。
ここもひろーいビーチがあります。


しばし朝日を浴びて、
部屋に戻ります。

c0147790_13493559.jpg

途中、こんなに植物が波打ち際まで張り出しているところも。


さ、今度はカートに乗って、島の北端へ行きます。



by powderblueY | 2017-08-10 14:23 | 2017 Amanpulo | Comments(2)

Amanpulo 2017 アマンプロ 31 最後のディナーはClub Houseで

最後のディナー、3つあるレストランのどこに行くか迷いましたが、
Club Houseに行くことにしました。

c0147790_11385832.jpg

20時頃、到着。

c0147790_11385868.jpg

落ち着いた雰囲気のロビー。

c0147790_11390359.jpg

ひんやりと冷えた空気。抑えた照明。
とってもいい雰囲気です。

c0147790_11390268.jpg

c0147790_11390234.jpg

白ワインで乾杯して、

c0147790_11390239.jpg

パンはいつも温めて、このような白いクロスに包まれており、とてもおいしいです。

c0147790_11390763.jpg

これはサラダ。見えないけれど、中にエビとホタテが入ってます。さっぱりしてました。

c0147790_11390737.jpg

ココナツとレモングラスと鶏のスープ。
ココナツ風味がとてもおいしかった。


メインとして、

c0147790_11390810.jpg

Live Seafoodから、
インドネシア産のグルーパーをバナナの葉に包んで蒸し焼きにしたもの。
サンバルをつけていただきます。
サンバルがぴりっと辛くておいしいけど、だんだんすごく辛くなってくるの。
ビールを追加。

c0147790_11391177.jpg

こちらは Kha Tofuという名前のお料理でしたが、
Tofuは日本の豆腐と同じ。
これもやや辛。
ビールが進みます。


お腹いっぱいになっちゃって(なにしろ辛いのでビールたくさん飲んじゃったから)
デザートまで行き着けず、残念。


お部屋に帰ってみると、最終夜なので、これまでのお会計と明日の出発時刻が書かれたお手紙がベッドの上に。
9時半のフライトなので、8時までにClub Houseに来てください、と書かれていました。
朝食をとりながら最後のお会計をすませ、その後、滑走路へ向かうのです。
スーツケースなどの大きな荷物は、そのまま部屋に置いておけば運んでくれます。


そして、

c0147790_11391274.jpg

毎回、ちょっとしたプレゼントがあります。
子供たちと一緒に来ると、それぞれのサイズに合わせたポロシャツが多かったけど、
今回は大人2人だけなので、すてきなブレスレットです。
大事に使っています。


by powderblueY | 2017-08-09 11:53 | 2017 Amanpulo | Comments(2)