渡嘉敷 2019-10

さて2本目、今回渡嘉敷で最後のダイビングです。


潜ってすぐに、

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黒いクマノミ。

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これはよくいるやつですが、サーヤさんが

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名前を教えてくれました。
バイカナマコというのは、きっと「梅花」ってことだよね。
この一つ一つのトゲ?が梅の花みたいな形をしているからだよね?
しかしじっと見てると気持ち悪いわ。

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岩陰にひそむタコ。

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フグがいました。
この背中も、

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アップにしてみると、すごい造形美ですね。
どうしてこんな模様ができるんだろう?

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カクレクマノミや、

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セジロクマノミもいました。

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ふつうのクマノミ。


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真っ赤なイソバナが美しい一帯があり、
(このポイント名はイソバナの根といいます)

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カメが出ました。

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しばらく見てたら、息継ぎしに上がって行きました。

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これはオキナワスズメダイというそうです。

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サンゴはとてもきれいで、

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まだ若いテーブルサンゴもあり。

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スミツキトノサマダイ。青い絵の具がついたかのよう。

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これは多分、ヤリカタギというチョウチョウウオ。

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ミスジチョウチョウウオ。

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このポイントは、サンゴもきれいで、魚もいろいろいて、楽しかったです。


by powderblueY | 2019-11-21 14:51 | 2019 沖縄・渡嘉敷 | Comments(0)


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