2019年 05月 11日 ( 1 )

Maldives 2019 Vakkaru ヴァッカル -29 滞在3日目の朝

翌朝。


昨夜、ディナーのあと部屋まで送ってくれたオッサマが

「明日の朝はスノーケリングに行きませんか? よければご一緒しますよ」

と言ってくれたので、6時半からミナオちゃん一家とうちとオッサマで朝スノすることになっていました。
朝5時に目が覚めたので、写真の整理をしたり、いろいろ考えているうちに、
昨日のダイビングのガイドはあまりにひどい、これではわたしたちももう二度とここではダイビングしたくなくなっちゃうし、
こんな気分のまま過ごすのはいやなので、きちんとクレームしよう、と思いました。


ダイビングセンターの長であるセバスチャンとは、日本にいるうちからメールで連絡をとっていたので、
セバスチャン宛に英語で、考え考えメールを書きました。

「セバスチャン
 ヴァッカルに滞在中の◯◯◯一家です。
 昨日と一昨日、ガイドのJacobと一緒に潜りました。
 彼はダイビングの間、わたしたちに注意を払わず、自分のカメラで自分の興味のあるものの写真を撮り続け、
 エントリーから50分後にもまだ水深15mのところにいました。
 わたしたちのダイビングの安全に注意を払ってくれなかったのです。
 もう彼と一緒には潜りたくありません。
 わたしたちはここにダイビングを楽しみに来ましたが、がっかりしました」

英語で文章を書くのは、わたしの英語力では大変なことだけれど、
伝わるかしら。

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さて、朝起きた時にはまだ真っ暗だった外の景色も、

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7時が近くなり、ちょっと明るくなってきました。
リゾートタイムなので、日の出は7時過ぎです。

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はな子はスノーケリングがあまり好きではないし、ましてや朝早くからなんて絶対に出かけないだろうと思ったので、
主人だけ起こして、準備をしました。

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太陽が昇ってきました。

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7時半になると、ミナオちゃん一家が自転車でやってきました。

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オッサマも同僚の運転するカートで来てくれました。


では、テラスの階段からエントリーします。



by powderblueY | 2019-05-11 14:04 | 2019 Maldives | Comments(2)