Maldives 2018 Milaidhoo ミライドゥ再訪 -50 夕方はプールへ

Cooking Classでわたしが作った、ではなくて、シーバスさんが作ったお料理をいただいて、
お腹いっぱいになりました。
どれもおいしかったけど、特にロブスターカレーがおいしかったわ。
ロブスター、ぷりっぷりで。


お礼を言って、部屋に帰ります。

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しかし暑いです。
風が全然なくて、暑いのよ。
モルディビアンに言わせると、この風がなくてじっとり暑い感じがしてくると、
そろそろ乾季も終わりだなーって感じるそうです。
本当の乾季はからっと乾燥して、むしろ涼しい感じなんだって。
もう3月も終わりで、そろそろ季節は雨季へと向かっているんですね。


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でもいいお天気。

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涼しく冷えたお部屋に帰ってきました。
快適。
ここのテラスで過ごすのもとってもいいけど、
今日は一度、パブリックプールに行ってみましょう。
部屋があまりに快適すぎて、みんなお籠りしちゃうので、
いつもプールは空いています。
主人と二人で出かけました。

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だーれもいません。

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パラソルの下に席をとって。

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ヤシの木が映り込む鏡のような水面。
このプールはかなり大きいので、泳いで往復するといい運動になります。
食べてばっかりで体重増加がこわいので、
がしがしと何往復も泳ぎました。


ふう。プールから上がったら、当然これです。

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ミントのよく効いたモヒート。
パラソルの下で本を読みました。
モルディブの昼下がり。


# by powderblueY | 2018-06-04 15:04 | 2018 Maldives | Comments(0)

Maldives 2018 Milaidhoo ミライドゥ再訪 -49 Cooking Class

ダイビングを終えて部屋に帰ると、
主人はさっそくカメラのお手入れ。
ハウジングを掃除してシリカゲルを入れて、明日はちゃんと使えますように。


わたしは13時半からShoreline GrillでCooking Classがあるので、
出かけました。


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Shoreline Grillは、Compass Pool Barの隣にあるグリルレストランで、
おいしい肉や魚のグリルをいただけます。

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小径を入っていくとワインセラーがあったり、オープンキッチンがあったり、屋内の席があったりします。
(外のビーチにもいくつか席があります。ディナーのときは外の方が人気です)


Cooking Classに来ました、とスタッフに声をかけると、
エアコンの効いた屋内の席の一番奥に案内されました。


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一番奥は、こんな鉄板焼きコーナーになっているのです。
全部で6〜8席あるようでした。
素敵な空間です。


待っていると、モルディビアンのシェフSivath(シーバス)さんがやってきました。
Ba'theliでモルディブ料理を作っているシェフです。

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このようなレシピを手渡されて、

「今日はガルディアとチャパティとロブスターカレーを作ります」


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材料はすべて用意してありました。

「ガルディアは、まずマグロで出汁をとるよ」

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角切りのマグロを水から煮込んで出汁をとります。
次いでカレーリーフ、玉ねぎ、トマトを投入。

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沸騰するのを待つ間に

「僕は本当はすし職人なんだよ。モーリシャスのホテルで働いていたんだ。
 日本大好き。日本のどこから来たの?」

「名古屋です」

「ああ名古屋ね。名古屋の有名な料理ってなんだっけ?」

「みそかつ」

「みそかつね」

「エビフライ」

「そうそうエビフライ。お好み焼きもそうだっけ?」

「それは大阪」

としゃべっていると、あっという間にガルディアのできあがり。
お椀に取り分けてくれて、いただきます。

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「ガルディアはモルディブ人は毎日食べるよ。
 家庭料理だから、家庭によって味もさまざま」

ここのはとてもすっきりとお上品な味です。

「じゃあ次はチャパティを作るから、食べながら見ていてね
 チャパティはモルディブの主食。朝に晩に食べるよ」

小麦粉に水と塩を入れてこねます。お好みでサラダ油を入れても。

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「こういう状態になったら、冷蔵庫で15分冷やすよ。これがとても大事」

「で、ここに15分冷やしたものがあるよ」

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「じゃあこれを伸ばしていくよ」

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シーバスさんはとても手際よく、麺棒で生地を伸ばしていきます。

「台の上に粉をふると上手にできるんだけど、粉をつけすぎないことが大事だよ。
 あとで焼く時に焦げちゃうからね」

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「そしてフライパンで焼くよ。油は引かない」

「両面焼いたら出来上がり。じゃあ僕が次々焼いていくから、もう一つの生地を伸ばしてみて」

というわけで、初めてわたしの出番。麺棒で生地を伸ばしました。

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シーバスさん、助手を呼んできて、写真を撮ってもらいました。

「じゃあ次はロブスターカレー。
 モルディブ人はロブスターは食べないんだ。
 魚は食べるよ。マグロは大好き。
 でもReef Fishは食べない。マグロだけ。
 マグロはたくさんとれるから、輸出するんだ。
 東京にも、モルディブからのマグロを扱ってる貿易会社があるよ」

ロブスター、ハウスリーフにもあんなにたくさんいるのに、食べないんですかい?
もったいないわー。

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シーバスさんは、ロブスターの身を切り分け、玉ねぎ、ガーリックをスライスします。
それをスパイスやカレーリーフ、パンダンリーフと一緒に炒めます。
とてもいい匂いがしてきました。

「ここに水を入れて沸騰させる」

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「最後にココナッツミルクを入れるんだ」

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シェフっていうのは、さすがね。とっても手際よく、流れるような手さばきです。

「Ba'theliはモルディブのリゾートで初めてのモルディブ料理レストランなんだ。
 僕が最初からかかわって、メニューも考えたんだよ」
ととても誇らしそうでした。

「わたしはここのレストランの中で、Ba'theliが一番好きよ。
 去年と比べてメニューも少し変わったわね。とってもいいわ」

と話しているうちに、カレーの完成です。

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ここで主人を呼び出して、二人でいただきます。

おいしいー!

わたしはチャパティの生地を伸ばすこと以外に何もしていなくて、見ていただけなので、
Cooking Classというよりは、Cooking Demonstrationという感じでしたが、
でもとても楽しかったわ。

「日本にはカレーリーフやパンダンリーフはないでしょ?
 持って帰れるように、僕がパックしてあげるよ。
 リーフとスパイスと、匂いがスーツケースの中で漏れないように、きちんとパックしてあげる。
 日本でもカレーを作れるようにね。
 帰ったらすぐ冷蔵庫に入れておけば4週間使えるよ。冷凍はダメだよ」

まあ、シーバスさん、ありがとう。


翌朝、Oceanでの朝ごはんのとき、シーバスさんに会ったので、
Cooking Classのお礼を言ったら、

「帰るときに必ずリーフとスパイスをあげるからね。
 前の晩にパックして、君たちのバトラーの、ええと、名前はなんて言ったっけ?」

「カレンさん」

「そうそう、カレンさん。彼女に渡しておくから、忘れず持って帰ってね」

「ありがとう!」

という会話があり、
その後、Ba'theliでディナーをいただいたときにも、シーバスさんが出てきて挨拶をし、
そのときにも

「帰りにリーフとスパイスをあげるからね。絶対だよ」

と会話をし、

・・・・

・・・・


そして、みなさんご想像のとおり、
リーフとスパイスがわたしたちのところにやってくることはありませんでした。
シーバスさんも忘れたし、わたしたちも忘れてました(笑)
リゾートでくつろいで、脳を使わない生活をしていると、ダメね〜。
でもCooking Classとシーバスさん、よい思い出です。
今度行ったら「今回こそはリーフとスパイスちょうだいね」って言ってみよう!



# by powderblueY | 2018-06-03 13:31 | 2018 Maldives | Comments(4)

Maldives 2018 Milaidhoo ミライドゥ再訪 -48 ダイビング4本目 ミライドゥハウスリーフ

ミライドゥのハウスリーフでのダイビングは、
水コテのテラスにとても近いので、
他の島からのダイビングボートはお断りしているそうです。
なのでミライドゥに宿泊してるゲストしか、ここは潜れないそうです。


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ミチさんからはボートの上でこのような図を使ってサイトの説明があり、とても安心です。

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エントリーしてみると、このようなオーバーハングがいくつもあり、
中を覗きながら進んでいきます。

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ケーブっぽいところもあり、地形好きの主人に好評。



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アジアコショウダイですね。
ムスジくんの兄弟です。

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これはユカタハタ。あまり赤い色が濃くないですね。

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ここも魚影が濃く、小さな魚がいっぱい。

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このフグの模様、わたしの夏のワンピースにそっくりなんですけど。

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これはトガリエビス。

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よく見ると、ゴチがいます。

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マダラタルミの群れですね。

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いつもつがいでいるクロユリハゼ。

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ヒメフエダイの群れ。


と、黄色い群れが現れました。


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ヨスジフエダイの群れです。

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黄色い群れですーー。
わたしも主人もこれが大好きなので、大興奮!


このヨスジの群れはいつも決まった場所にいるのですが、とても深いところにいます。
スノーケリングだと、あそこにいるなーとは思っても、そばまで潜るのは難しいかも。
水コテの沖合のドロップオフには岬のようになっている部分があって、そのそばがくぼんでいるのですが、
そのあたりに必ずいます。
見つけてみてね!

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何百匹というヨスジの前で、記念写真撮ってもらいました。

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わたしたち、この黄色い群れが大好きなので、いつまで見ていても飽きません。

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ささ、気を取り直して、前に進みます。

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岩陰にはロブスターが何匹も隠れていたり、

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ムスジコショウダイの幼魚がいたりします。


ところで、わたしたちのカメラは、2人とも
直接水につけてもいい15m防水のカメラをハウジングに入れて使っているのですが、
先ほどの1本目を潜った時に、主人のカメラが水没してしまいました。
前の晩にハウジングをセットした時に、眠くて、
中に入れる乾燥剤をOリングに一部はさんだままセットしてしまったらしく、
エントリーすると同時にハウジングの中にざばざば水が入ってきたんだそうです。
それでも中のカメラも防水なので、どうってことはないのですが、
1本目が終わってボートに上がってから、中の水を捨ててきれいにして、なるべく乾燥させて、
2本目、またハウジングに入れて使ったのですが、
やはり乾燥しきれてなくて、
ふと主人のカメラを見ると、ハウジングの内側が見事に曇ってました。
なんだか笑えちゃって。水の中で大笑いでした。



ダイビング終了後、ボートに迎えに来てもらい、
このまま部屋に泳いで帰って方が近いんだけどな、と思いつつ、
ボートでArrival Jettyまで帰り、歩いて部屋に帰りました。
明日は午後1本潜ることにしました。



# by powderblueY | 2018-06-02 22:45 | 2018 Maldives | Comments(0)

Maldives 2018 Milaidhoo ミライドゥ再訪 -47 ミライドゥに帰る

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ボートに上がってオレンジジュースとフルーツをいただきながら、
近くに見える島はKihaadというリゾートだと聞いたような。
そしてこの島の少し向こうが、かのハニファルベイだと聞きました。
わたしたち、バアに来るのは5回目なんですけど、いつも乾季ばかりなので、ハニファルに行ったことがありません。


ミライドゥでも雨季にはハニファルでマンタを狙うエクスカーションがあるそうですが、
いるよ!と連絡を受けて急いで行ってみると、全然いなかったり、なかなか難しいようです。
でも当たったときはすごいですよ、とおっしゃってました。


そういえばミチさんから聞いたのですが、
ミライドゥの近くでジンベエが出たことがあるそうです。
ミライドゥのすぐ隣にKamadhoo(カマドゥー。去年のバトラーのイフーさんの出身の島)というローカルの島があるのですが、
その島の、ミライドゥから見て裏側にいる漁師さんから「ジンベエがいる」と連絡を受け、
(もともと、何か出たら連絡くださいと言ってあったらしい)
どうする? 急いで行ってみる? ゲストにはどうする? 知らせる? それともわたしたちだけで?
と大慌てだったそうですが、
結局、今回はダイビングセンターのスタッフだけで行こうということになり
急いでボートで出かけたんだそうです。
すると本当にジンベエがいたんだって!


バアでは南の端のフィノール(来る時に水上飛行機で寄ったところ)にもジンベエが出たことがあるそうで、
環礁の端っこで外洋に面している島だと、そんなこともあるんですねー。


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さてさて、2本目のダイビングは、ミライドゥに帰ってハウスリーフで潜るそうです。
前回、ナビゲーションの講習でビーチヴィラの前のハウスリーフには潜ったので、
今日は水コテ側のハウスリーフを潜ってみましょう、ということでした。


ボートは進み、遠くにデュシタニが見えます。
右端の三角屋根がタイ料理レストランのベンジャロンです。
ミチさんもボートで食べに行ったことがあるそうです。

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そしてこの白い邸宅のような水コテが並ぶのはアミラフシ。
ミライドゥから南に一番近いリゾートです。

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ミチさんと記念写真。
モルディブ経験が長く、
元気はつらつきゃぴきゃぴっ!という感じではなく、落ち着いていて、頼りになる方です。


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ミライドゥが見えてきました。


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真っ白なビーチと、ビーチヴィラ。
ドロップオフ近いです。

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スパの建物と、水コテが見えてきました。
右手の島はランダーギラーヴァルです。

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そして水コテ沖に到着。


準備をしてエントリーしますが、
水コテと目と鼻の先のドロップオフに入りますので、
部屋のテラスでくつろいでいる人たちが、こっちを見ています。

「恥ずかしいから早く入りましょう(笑)」
とミチさん。


こうして今日2本目のダイビングです。

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# by powderblueY | 2018-06-01 23:52 | 2018 Maldives | Comments(0)

Maldives 2018 Milaidhoo ミライドゥ再訪 -46 ダイビング3本目 Donfanu Thila

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カスミアジを横目に見ながら潜行です。

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まるで植木鉢に植わったみたいなかわいいイソギンチャクと、クマノミ。
この白い部分ってなんなのかしら?

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警戒して、こちらを見ています。

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じっと動かず、まるで絵に描いたようなコラーレちゃん。

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ここはとっても魚影が濃くて、

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魚がうじゃうじゃいます。

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サンゴもとってもきれい。
ウミウチワっていうんでしたっけ?

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ハタがぬっと現れました。
っていうか前からそこにいたんだけど、地味な色なので気がつかなかっただけ。

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こちらはレモンイエローできれいですね。
口のところだけが青くて。
シテンヤッコというのですね。(南国さんのサイトにお世話になりました)

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ノコギリダイやヨスジの群れも。

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いつどこで見ても、ヨスジの群れは大好き。

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と突然、バラクーダが現れました。
すっごく偉そうです。

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すごいわー。迫力あるわー。
胴体にシマが出てますね。

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小魚がバラクーダの周りに寄ってくるのです。
どうして? バラクーダに食べられちゃうかもよ。離れてた方が安全よ。

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と、そこにマダラトビエイが2枚現れました。
優雅な動きです。

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あー、トビエイは本当に素敵。
会えるととてもうれしいです。

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こんなやつもいたし、

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こんな穴もありました。

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このクマノミたちはよく太っていて、まるまるとしていました。

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さっきと同じバラクーダがまた現れました。
よく見ると、胴体に黒い斑点がありますね。
マンタのお腹の斑点みたいに、これで個体を識別できるのでしょうか。

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さらには小さなナポレオンまで出ました。

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写真を撮るのに忙しいです。

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スポッテッドバタフライフィッシュですね。
あまり見たことないわ。

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きれいなニシキヤッコに、

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タテジマキンチャクダイ。美しい。

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このクマノミが山ほどいるところに来て、初めて、
ああ、これ去年も潜ったところだ! とわかりました。
この大小さまざまなクマノミが泳いでる景色、覚えてるわー。

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とても楽しいダイビングでした。

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安全停止ののち、浮上。

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ボートが迎えに来てくれました。



# by powderblueY | 2018-05-31 23:59 | 2018 Maldives | Comments(0)